Esquema
アポロニウスの問題
アポロニウスの問題(英: Problem of Apollonius)とは、平面において与えられた3つの円に接する円を描く問題である。
とても面白い問題で、普通は8本あるが、いくつあるのかをフリーハンドで作図するのも面白い。
その導入として、デカルトの円定理を取り上げた。
この問題は、和算では傍斜術として研究された。
作図は、図形の総合的な技術であり、とても楽しく学ぶことができる。ジオジェブラにぴったりの教材である。
「極と極線と根軸を用いるジェルゴンヌの方法」についてまとめました。
アポロニウスの問題『のぼりおり』https://hamaguri.sakura.ne.jp/Apollonius.htm