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四角形におけるミケルの定理の条件

四角形においてミケルの定理が成り立つためには、もう一つの円の中心がわかっていなければならない。そこで、極と極線から内接楕円を求めて、今度はその楕円の焦点を求め、その焦点を中心とするミケル円を作って作図すると、四角形を変えずにもう一つのミケル円を描くことができる。